22
日本語 英 語 中国語
暫定規格 Temporary standard
サンプリング回数 No. of samples
さ
︱
サンプル作成 Sample creation
し
残留塩素 Residual chlorine
残留応力 Residual stress
残留ガス Residual gas
残留ひずみ Residual strain
仕上がり寸法 Finished dimension
仕上げ加工 Finishing
仕上げ記号 Finish marks
仕上げ削り Finish cut/Finishing/Finish machining
仕上げ代 Finishing allowance
シーケンサ Sequencer
シーケンス回路 Sequence circuit
シーケンス図 Sequence diagram
シーケンス制御 Sequence controll
シーケンス弁 Sequence valve
シーム機 Seam machine
シーム溶接 Seam welding
シールドケーブル Shielded cable
シールドタイプ Shielded type
仕入れ Purchase
シェーディング補正 Shading adjustment
視覚 Visual sense
四角形 Rectangle
仕掛品 Semi-manufactured-product
時価法 Market value method
時間応答 Time response
時間管理 Time management
磁気 Magnetic
3-1 仕様
● 高速 高精度デジタル寸法測定器LS-7000シリーズ
・ 測定部(大径タイプ/標準タイプ)
種類 大径タイプ 標準タイプ
モニタ機能付き モニタ機能付き
分類 汎用測定部 汎用測定部
測定部 測定部
型式 LS-7070M LS-7070 LS-7030M LS-7030
3 測定範囲 0.5∼65mm 0.3∼30mm
最小検出物体 0.5mm 0.3mm
参考資料
投受光間距離 250±50mm 160±40mm
光源 GaNグリーンLED GaNグリーンLED
CCD走査範囲 約69mm 約33mm
±3μm※1 ±2μm※3
測定精度
±0.2μm※2 ±0.15μm※4
繰り返し精度
※7
サンプリング回数 2400回/秒 2400回/秒
モニタ機能 有 無 有 無
保護構造※8 IP64 IP64
使用周囲温度 0∼+50℃ 0∼+50℃
使用周囲湿度 35∼85%RH
(結露しないこと) 35∼85%RH
(結露しないこと)
投光部 約540g 投光部 約540g 投光部 約420g 投光部 約420g
質量 受光部 約730g 受光部 約690g 受光部 約570g 受光部 約470g
ベース部 約660g ベース部 約660g ベース部 約430g ベース部 約430g
測定部(細径タイプ)
種類 細径タイプ
分類 モニタ機能付き測定部 汎用測定部
型式 LS-7010M LS-7010
測定範囲 0.04∼6mm
最小検出物体 0.04mm
投受光間距離 60±5mm
光源 GaNグリーンLED
CCD走査範囲 約7mm
±0.5μm※5
測定精度
±0.06μm※6
繰り返し精度
※7
サンプリング回数 2400回/秒
モニタ機能 有 無
保護構造※8 IP64
使用周囲温度 0∼+50℃
使用周囲湿度 35∼85%RH
(結露しないこと)
投光部 約140g 投光部 約140g
質量 受光部 約380g 受光部 約340g
ベース部 約220g ベース部 約220g
※1 測定領域 20mm × 40mm 内において φ20mm の丸棒を移動させて測定した場合の誤差。
※2 測定領域中心にて φ20mm の丸棒の外径を測定平均回数 512 回に設定して測定した場合の± 2σ の値。
※3 測定領域 10mm × 20mm 内において φ10mm の丸棒を移動させて測定した場合の誤差。
※4 測定領域中心にて φ10mm の丸棒の外径を測定平均回数 512 回に設定して測定した場合の± 2σ の値。
※5 測定領域 2mm × 4mm 内において φ1mm の丸棒を移動させて測定した場合の誤差。
※6 測定領域中心にて φ1mm の丸棒の外径を測定平均回数 512 回に設定して測定した場合の± 2σ の値。
※7 相互干渉防止機能使用時は、1200 回 / 秒となります。
※8 コネクタ部は除く。
3-2
3-1 仕様
● 高速 高精度デジタル寸法測定器LS-7000シリーズ
・ 測定部(大径タイプ/標準タイプ)
種類 大径タイプ 標準タイプ
モニタ機能付き モニタ機能付き
分類 汎用測定部 汎用測定部
測定部 測定部
型式 LS-7070M LS-7070 LS-7030M LS-7030
3 測定範囲 0.5∼65mm 0.3∼30mm
最小検出物体 0.5mm 0.3mm
参考資料
投受光間距離 250±50mm 160±40mm
光源 GaNグリーンLED GaNグリーンLED
CCD走査範囲 約69mm 約33mm
±3μm※1 ±2μm※3
測定精度
±0.2μm※2 ±0.15μm※4
繰り返し精度
サンプリング回数※7 2400回/秒 2400回/秒
モニタ機能 有 無 有 無
保護構造※8 IP64 IP64
使用周囲温度 0∼+50℃ 0∼+50℃
使用周囲湿度 35∼85%RH
(結露しないこと) 35∼85%RH
(結露しないこと)
投光部 約540g 投光部 約540g 投光部 約420g 投光部 約420g
質量 受光部 約730g 受光部 約690g 受光部 約570g 受光部 約470g
ベース部 約660g ベース部 約660g ベース部 約430g ベース部 約430g
測定部(細径タイプ)
種類 細径タイプ
分類 モニタ機能付き測定部 汎用測定部
型式 LS-7010M LS-7010
測定範囲 0.04∼6mm
最小検出物体 0.04mm
投受光間距離 60±5mm
光源 GaNグリーンLED
CCD走査範囲 約7mm
±0.5μm※5
測定精度
±0.06μm※6
繰り返し精度
※7
サンプリング回数 2400回/秒
モニタ機能 有 無
保護構造※8 IP64
使用周囲温度 0∼+50℃
使用周囲湿度 35∼85%RH
(結露しないこと)
投光部 約140g 投光部 約140g
質量 受光部 約380g 受光部 約340g
ベース部 約220g ベース部 約220g
※1 測定領域 20mm × 40mm 内において φ20mm の丸棒を移動させて測定した場合の誤差。
※2 測定領域中心にて φ20mm の丸棒の外径を測定平均回数 512 回に設定して測定した場合の± 2σ の値。
※3 測定領域 10mm × 20mm 内において φ10mm の丸棒を移動させて測定した場合の誤差。
※4 測定領域中心にて φ10mm の丸棒の外径を測定平均回数 512 回に設定して測定した場合の± 2σ の値。
※5 測定領域 2mm × 4mm 内において φ1mm の丸棒を移動させて測定した場合の誤差。
※6 測定領域中心にて φ1mm の丸棒の外径を測定平均回数 512 回に設定して測定した場合の± 2σ の値。
※7 相互干渉防止機能使用時は、1200 回 / 秒となります。
※8 コネクタ部は除く。
3-2
3-1 仕様
● 高速 高精度デジタル寸法測定器LS-7000シリーズ
・ 測定部(大径タイプ/標準タイプ)
種類 大径タイプ 標準タイプ
モニタ機能付き モニタ機能付き
分類 汎用測定部 汎用測定部
測定部 測定部
型式 LS-7070M LS-7070 LS-7030M LS-7030
3 測定範囲 0.5∼65mm 0.3∼30mm
最小検出物体 0.5mm 0.3mm
参考資料
投受光間距離 250±50mm 160±40mm
光源 GaNグリーンLED GaNグリーンLED
CCD走査範囲 約69mm 約33mm
±3μm※1 ±2μm※3
測定精度
±0.2μm※2 ±0.15μm※4
繰り返し精度
サンプリング回数※7 2400回/秒 2400回/秒
モニタ機能 有 無 有 無
保護構造※8 IP64 IP64
使用周囲温度 0∼+50℃ 0∼+50℃
使用周囲湿度 35∼85%RH
(結露しないこと) 35∼85%RH
(結露しないこと)
投光部 約540g 投光部 約540g 投光部 約420g 投光部 約420g
質量 受光部 約730g 受光部 約690g 受光部 約570g 受光部 約470g
ベース部 約660g ベース部 約660g ベース部 約430g ベース部 約430g
測定部(細径タイプ)
種類 細径タイプ
分類 モニタ機能付き測定部 汎用測定部
型式 LS-7010M LS-7010
測定範囲 0.04∼6mm
最小検出物体 0.04mm
投受光間距離 60±5mm
光源 GaNグリーンLED
CCD走査範囲 約7mm
±0.5μm※5
測定精度
±0.06μm※6
繰り返し精度
※7
サンプリング回数 2400回/秒
モニタ機能 有 無
保護構造※8 IP64
使用周囲温度 0∼+50℃
使用周囲湿度 35∼85%RH
(結露しないこと)
投光部 約140g 投光部 約140g
質量 受光部 約380g 受光部 約340g
ベース部 約220g ベース部 約220g
※1 測定領域 20mm × 40mm 内において φ20mm の丸棒を移動させて測定した場合の誤差。
※2 測定領域中心にて φ20mm の丸棒の外径を測定平均回数 512 回に設定して測定した場合の± 2σ の値。
※3 測定領域 10mm × 20mm 内において φ10mm の丸棒を移動させて測定した場合の誤差。
※4 測定領域中心にて φ10mm の丸棒の外径を測定平均回数 512 回に設定して測定した場合の± 2σ の値。
※5 測定領域 2mm × 4mm 内において φ1mm の丸棒を移動させて測定した場合の誤差。
※6 測定領域中心にて φ1mm の丸棒の外径を測定平均回数 512 回に設定して測定した場合の± 2σ の値。
※7 相互干渉防止機能使用時は、1200 回 / 秒となります。
※8 コネクタ部は除く。
3-2
3-1 仕様
● 高速 高精度デジタル寸法測定器LS-7000シリーズ
・ 測定部(大径タイプ/標準タイプ)
種類 大径タイプ 標準タイプ
モニタ機能付き モニタ機能付き
分類 汎用測定部 汎用測定部
測定部 測定部
型式 LS-7070M LS-7070 LS-7030M LS-7030
3 測定範囲 0.5∼65mm 0.3∼30mm
最小検出物体 0.5mm 0.3mm
参考資料
投受光間距離 250±50mm 160±40mm
光源 GaNグリーンLED GaNグリーンLED
CCD走査範囲 約69mm 約33mm
±3μm※1 ±2μm※3
測定精度
±0.2μm※2 ±0.15μm※4
繰り返し精度
サンプリング回数※7 2400回/秒 2400回/秒
モニタ機能 有 無 有 無
保護構造※8 IP64 IP64
使用周囲温度 0∼+50℃ 0∼+50℃
使用周囲湿度 35∼85%RH
(結露しないこと) 35∼85%RH
(結露しないこと)
投光部 約540g 投光部 約540g 投光部 約420g 投光部 約420g
質量 受光部 約730g 受光部 約690g 受光部 約570g 受光部 約470g
ベース部 約660g ベース部 約660g ベース部 約430g ベース部 約430g
測定部(細径タイプ)
種類 細径タイプ
分類 モニタ機能付き測定部 汎用測定部
型式 LS-7010M LS-7010
測定範囲 0.04∼6mm
最小検出物体 0.04mm
投受光間距離 60±5mm
光源 GaNグリーンLED
CCD走査範囲 約7mm
±0.5μm※5
測定精度
±0.06μm※6
繰り返し精度
※7
サンプリング回数 2400回/秒
モニタ機能 有 無
保護構造※8 IP64
使用周囲温度 0∼+50℃
使用周囲湿度 35∼85%RH
(結露しないこと)
投光部 約140g 投光部 約140g
質量 受光部 約380g 受光部 約340g
ベース部 約220g ベース部 約220g
※1 測定領域 20mm × 40mm 内において φ20mm の丸棒を移動させて測定した場合の誤差。
※2 測定領域中心にて φ20mm の丸棒の外径を測定平均回数 512 回に設定して測定した場合の± 2σ の値。
※3 測定領域 10mm × 20mm 内において φ10mm の丸棒を移動させて測定した場合の誤差。
※4 測定領域中心にて φ10mm の丸棒の外径を測定平均回数 512 回に設定して測定した場合の± 2σ の値。
※5 測定領域 2mm × 4mm 内において φ1mm の丸棒を移動させて測定した場合の誤差。
※6 測定領域中心にて φ1mm の丸棒の外径を測定平均回数 512 回に設定して測定した場合の± 2σ の値。
※7 相互干渉防止機能使用時は、1200 回 / 秒となります。
※8 コネクタ部は除く。
3-2
3-1 仕様
● 高速 高精度デジタル寸法測定器LS-7000シリーズ
・ 測定部(大径タイプ/標準タイプ)
種類 大径タイプ 標準タイプ
モニタ機能付き モニタ機能付き
分類 汎用測定部 汎用測定部
測定部 測定部
型式 LS-7070M LS-7070 LS-7030M LS-7030
3 測定範囲 0.5∼65mm 0.3∼30mm
最小検出物体 0.5mm 0.3mm
参考資料
投受光間距離 250±50mm 160±40mm
光源 GaNグリーンLED GaNグリーンLED
CCD走査範囲 約69mm 約33mm
±3μm※1 ±2μm※3
測定精度
±0.2μm※2 ±0.15μm※4
繰り返し精度
※7
サンプリング回数 2400回/秒 2400回/秒
モニタ機能 有 無 有 無
保護構造※8 IP64 IP64
使用周囲温度 0∼+50℃ 0∼+50℃
使用周囲湿度 35∼85%RH
(結露しないこと) 35∼85%RH
(結露しないこと)
投光部 約540g 投光部 約540g 投光部 約420g 投光部 約420g
質量 受光部 約730g 受光部 約690g 受光部 約570g 受光部 約470g
ベース部 約660g ベース部 約660g ベース部 約430g ベース部 約430g
測定部(細径タイプ)
種類 細径タイプ
分類 モニタ機能付き測定部 汎用測定部
型式 LS-7010M LS-7010
測定範囲 0.04∼6mm
最小検出物体 0.04mm
投受光間距離 60±5mm
光源 GaNグリーンLED
CCD走査範囲 約7mm
±0.5μm※5
測定精度
±0.06μm※6
繰り返し精度
※7
サンプリング回数 2400回/秒
モニタ機能 有 無
保護構造※8 IP64
使用周囲温度 0∼+50℃
使用周囲湿度 35∼85%RH
(結露しないこと)
投光部 約140g 投光部 約140g
質量 受光部 約380g 受光部 約340g
ベース部 約220g ベース部 約220g
※1 測定領域 20mm × 40mm 内において φ20mm の丸棒を移動させて測定した場合の誤差。
※2 測定領域中心にて φ20mm の丸棒の外径を測定平均回数 512 回に設定して測定した場合の± 2σ の値。
※3 測定領域 10mm × 20mm 内において φ10mm の丸棒を移動させて測定した場合の誤差。
※4 測定領域中心にて φ10mm の丸棒の外径を測定平均回数 512 回に設定して測定した場合の± 2σ の値。
※5 測定領域 2mm × 4mm 内において φ1mm の丸棒を移動させて測定した場合の誤差。
※6 測定領域中心にて φ1mm の丸棒の外径を測定平均回数 512 回に設定して測定した場合の± 2σ の値。
※7 相互干渉防止機能使用時は、1200 回 / 秒となります。
※8 コネクタ部は除く。
3-2
VOL. KV-5000/3000 簡単 使い方ガイ
! ド
2 ロギング/トレース
ロギング/トレース機能とは?
ロギング/トレース機能は、指定したデバイスの値を任意のタイミングで取り込み、
CSVファイルでメモリカードに保存する機能です。
トレース機能なら、保存するタイミング前後のデータのみをファイル保存することができ、
異常解析に役立ちます。
まず、簡単に使ってみるなら・ P.5の基本編
・・ (操作手順)へ 《KV STUDIO》で簡単設定・・・・ P.5
・・・・
・・・
最大128デバイスロギング・・・
・・P.5
・・・・
・・・・
ラダーレスで動作チェック・・
・・・ P.7
・・・・・
・・・・・
フル活用するなら・・
・・・ P.8の基本編
・・・・
・
・・・・・ (便利機能)へ デバイスの値でファイルを分類・・・ P.8
・・・
・・・
サンプリング周期スタンプ機能・・・ P.8
・・・
・・・
データ取得時間スタンプ機能・・・・ P.8
・・・・
・・・
《リアルタイムチャートモニタ》と連動 P.9
高速定周期サンプリングするなら・ P.10の応用編へ
・・ 最速0.2msでの定周期サンプリング P.10
ロギング/トレースデータ
(CSVファイル)
ロギング実行速度と容量の目安
ロギング実行速度(1ID使用、16bit符号無し時の参考値) ロギング用SDRAM容量(総計1,024kB、 :
ID 10個)
10ワード 0.03ms 1IDあたり32kB割り当て時(初期値) 320kB割り当て時
●
10ワード 1,600回 1,6000回
20ワード 0.04ms
●
●
50ワード 320回 3200回
50ワード 0.09ms
●
●
100ワード 160回 1600回
100ワード 0.18ms
●
●
※上記実行速度は代表値です。 ※サンプリング回数は、割り当てられるロギングバッファ容量と、
詳細については、実機にて確認してください。 ロギングデータ数で異なります。
ONE POINT
■ ロギング機能は、
「KV-5000/3000/1000」で使用できます。
■ レース機能は、
ト 「KV-5000/3000」で使用できます。
4
VOL. KV-5000/3000 簡単 使い方ガイ
! ド
2 ロギング/トレース
ロギング/トレース機能とは?
ロギング/トレース機能は、指定したデバイスの値を任意のタイミングで取り込み、
CSVファイルでメモリカードに保存する機能です。
トレース機能なら、保存するタイミング前後のデータのみをファイル保存することができ、
異常解析に役立ちます。
まず、簡単に使ってみるなら・ P.5の基本編
・・ (操作手順)へ 《KV STUDIO》で簡単設定・・・・ P.5
・・・・
・・・
最大128デバイスロギング・・・
・・P.5
・・・・
・・・・
ラダーレスで動作チェック・・
・・・ P.7
・・・・・
・・・・・
フル活用するなら・・
・・・ P.8の基本編
・・・・
・
・・・・・ (便利機能)へ デバイスの値でファイルを分類・・・ P.8
・・・
・・・
サンプリング周期スタンプ機能・・・ P.8
・・・
・・・
データ取得時間スタンプ機能・・・・ P.8
・・・・
・・・
《リアルタイムチャートモニタ》と連動 P.9
高速定周期サンプリングするなら・ P.10の応用編へ
・・ 最速0.2msでの定周期サンプリング P.10
ロギング/トレースデータ
(CSVファイル)
ロギング実行速度と容量の目安
ロギング実行速度(1ID使用、16bit符号無し時の参考値) ロギング用SDRAM容量(総計1,024kB、 :
ID 10個)
10ワード 0.03ms 1IDあたり32kB割り当て時(初期値) 320kB割り当て時
●
10ワード 1,600回 1,6000回
20ワード 0.04ms
●
●
50ワード 320回 3200回
50ワード 0.09ms
●
●
100ワード 160回 1600回
100ワード 0.18ms
●
●
※上記実行速度は代表値です。 ※サンプリング回数は、割り当てられるロギングバッファ容量と、
詳細については、実機にて確認してください。 ロギングデータ数で異なります。
ONE POINT
■ ロギング機能は、
「KV-5000/3000/1000」で使用できます。
■ レース機能は、
ト 「KV-5000/3000」で使用できます。
4
CPU特長
基本性能
ネッ ワーク特長
アナログ制御に必要な3つの要素を追求
ト
アナログ制御を知りつくしたキーエンスのA/D変換ユニット
分解能
A/D変換は分解能が高く ても、精度が低ければ取り込んだデータに信頼性
があり ません。分解能・速度・精度の3つの要素をバランス良く高めること
でデータの信頼性が向上します。
CPU
変換速度 変換精度
KV-AD40Gの場合
従来品 入力波形を忠実に再現
変換 精度
入力波形 入力波形
出力波形 出力波形
±0.05 %
電圧
電圧
I/O
5V
5V
0V 0V
時間 時間
アナログ
μs/ch※ KV-AD40G KV-AD40 KV-DA40 スケーリング機能
超高速変換80 業界最速 KV-AD40G KV-AD40 KV-DA40
外部機器から取り込んだ値を任意の値に換算(スケー ング)
リ する機能です。
KV-AD40Gは超高精度 高分解能であ なが
・ り ら高速変換を実現。2ch使用
A/D変換デー を実際の物理量に即
タ した数値に変換するためのラダープログ
時は80μs、全4ch使用時でも160μsの周期で内部A/D変換を実行します。
位置決め
ラムが不要にな ます。
り KV-AD40Gではスケー ング上限値、
リ 下限値をCPU
さらにKV-AD40Gはフィルタ機 能を内 蔵。従来のA/D変換ユニッ と
ト
ユニ トのデー メ リ も指定可能ですので、
ッ タモで 任意のタ ミ
イ ングでA/D変換の
同じ周期で使用時は、サンプリング回数が増えますのでデータの信頼性を
オフセ ト ゲイ
ッ
・ ンを合わせ込む必要がある場合も対応できます。
向上することができます。
※ KV-AD40G 2chモー
: ド時80μs/2ch、4chモード時は160μs/4chになります。また、CPU
ユニッ トへのデータ格納は160μsまたはCPUユニッ トのスキャンタイムごとになり ます。
※KV-AD40/DA40 1ch時80μs/4ch使用時320μs。
:
通 信
移動平均、一次遅れフ ルタ KV-AD40G
ィ NEW
A/D変換データをユニット内部で平均化する機能です。サンプリングは内
部A/D変換周期80μs毎に行なわれますので、
ラダープログラムで平均化
データバッ ァ
フ リング機能 KV-AD40G NEW
する きのよ
と うにスキャンタイムの影響を受けません。また、KV-AD40Gの
Max10000点/chのデータをA/D変換ユニット内部にバッ リ
ファ ング。アナ
高速性により、サンプリングデータ数を多くすることができ、データの信頼
ログデータをスキャンタイムの影響なしに取得することができます。
ネッ
性をアップできます。KV-AD40Gでは回数指定、時間指定の単純平均
トワーク/リモー ソフ
に加えて、移動平均、一次遅れフィ を追加し、 らに多彩なフィ
ルタ さ ルタ処
理に対応できます。
ト
絶縁型マルチ入力システム KV-TF40
ラダーサポートソフトでデータ
バッ リ
ファ ング条件を設定。
ト
0h
c 2h
c 白金測温抵抗体
熱電対
データバッ ァ ング条件
フリ 1h
c 3h
c 白金測温抵抗体
熱電対
50μs∼3s※
バッ ァ ング周期
フリ
このような入力も ユニッ
1 トで対応可能ですので、従来のように入力種類
外部 リガ端子入力、
ト
別にユニットを使い分ける必要がありません。入力c を余らせることがな
h
トリガ条件 アナログ入力レベル、
仕 様
CPUユニッ リ
ト レーから選択
いためコス
・ ト スペース面でもメ ッ
リ トがあ ます。 h
り c 別に自由に入力の種類
1∼10000
を設定できるので、設置後の改造、追加工事も簡単です。また、ch間、
( リガ前のデータも
ト
バッ ァ ング点数
フリ
バッ リ
ファ ングすることが可能) 電源ラインとは完全に絶縁されているので、接地型熱電対も使用可能。
※2chモード時。4chモード時は100μs∼3sにな ます。
り より正確で外乱に強い温度制御が可能です。
ch間絶縁により信頼性を向上 KV-AD40G
KV-AD40Gはアナログ入力4chを2ch毎にアイソレー しています。
ト 装置
間でのアナログ信号の干渉を防止することができます。
21
CPU特長
基本性能
ネッ ワーク特長
アナログ制御に必要な3つの要素を追求
ト
アナログ制御を知りつくしたキーエンスのA/D変換ユニット
分解能
A/D変換は分解能が高く ても、精度が低ければ取り込んだデータに信頼性
があり ません。分解能・速度・精度の3つの要素をバランス良く高めること
でデータの信頼性が向上します。
CPU
変換速度 変換精度
KV-AD40Gの場合
従来品 入力波形を忠実に再現
変換 精度
入力波形 入力波形
出力波形 出力波形
±0.05 %
電圧
電圧
I/O
5V
5V
0V 0V
時間 時間
アナログ
μs/ch※ KV-AD40G KV-AD40 KV-DA40 スケーリング機能
超高速変換80 業界最速 KV-AD40G KV-AD40 KV-DA40
外部機器から取り込んだ値を任意の値に換算(スケー ング)
リ する機能です。
KV-AD40Gは超高精度 高分解能であ なが
・ り ら高速変換を実現。2ch使用
A/D変換デー を実際の物理量に即
タ した数値に変換するためのラダープログ
時は80μs、全4ch使用時でも160μsの周期で内部A/D変換を実行します。
位置決め
ラムが不要にな ます。
り KV-AD40Gではスケー ング上限値、
リ 下限値をCPU
さらにKV-AD40Gはフィルタ機 能を内 蔵。従来のA/D変換ユニッ と
ト
ユニ トのデー メ リ も指定可能ですので、
ッ タモで 任意のタ ミ
イ ングでA/D変換の
同じ周期で使用時は、サンプリング回数が増えますのでデータの信頼性を
オフセ ト ゲイ
ッ
・ ンを合わせ込む必要がある場合も対応できます。
向上することができます。
※ KV-AD40G 2chモー
: ド時80μs/2ch、4chモード時は160μs/4chになります。また、CPU
ユニッ トへのデータ格納は160μsまたはCPUユニッ トのスキャンタイムごとになり ます。
※KV-AD40/DA40 1ch時80μs/4ch使用時320μs。
:
通 信
移動平均、一次遅れフ ルタ KV-AD40G
ィ NEW
A/D変換データをユニット内部で平均化する機能です。サンプリングは内
部A/D変換周期80μs毎に行なわれますので、
ラダープログラムで平均化
データバッ ァ
フ リング機能 KV-AD40G NEW
する きのよ
と うにスキャンタイムの影響を受けません。また、KV-AD40Gの
Max10000点/chのデータをA/D変換ユニット内部にバッ リ
ファ ング。アナ
高速性により、サンプリングデータ数を多くすることができ、データの信頼
ログデータをスキャンタイムの影響なしに取得することができます。
ネッ
性をアップできます。KV-AD40Gでは回数指定、時間指定の単純平均
トワーク/リモー ソフ
に加えて、移動平均、一次遅れフィ を追加し、 らに多彩なフィ
ルタ さ ルタ処
理に対応できます。
ト
絶縁型マルチ入力システム KV-TF40
ラダーサポートソフトでデータ
バッ リ
ファ ング条件を設定。
ト
0h
c 2h
c 白金測温抵抗体
熱電対
データバッ ァ ング条件
フリ 1h
c 3h
c 白金測温抵抗体
熱電対
50μs∼3s※
バッ ァ ング周期
フリ
このような入力も ユニッ
1 トで対応可能ですので、従来のように入力種類
外部 リガ端子入力、
ト
別にユニットを使い分ける必要がありません。入力c を余らせることがな
h
トリガ条件 アナログ入力レベル、
仕 様
CPUユニッ リ
ト レーから選択
いためコス
・ ト スペース面でもメ ッ
リ トがあ ます。 h
り c 別に自由に入力の種類
1∼10000
を設定できるので、設置後の改造、追加工事も簡単です。また、ch間、
( リガ前のデータも
ト
バッ ァ ング点数
フリ
バッ リ
ファ ングすることが可能) 電源ラインとは完全に絶縁されているので、接地型熱電対も使用可能。
※2chモード時。4chモード時は100μs∼3sにな ます。
り より正確で外乱に強い温度制御が可能です。
ch間絶縁により信頼性を向上 KV-AD40G
KV-AD40Gはアナログ入力4chを2ch毎にアイソレー しています。
ト 装置
間でのアナログ信号の干渉を防止することができます。
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